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私のことはどうでもいいので、私の好きなものの話をします

Twitter:ane_channel/ちょっと声張りますね。

備忘録:中居正広さんに関する自己ついーとまとめ(2016年10月前半編)

おたく まとめ

この記事うまくリンク貼れていないので、改めて以下に。 

dime.jp

 こちらも自分で読み直すようにリンク貼り直しておきます。

blogos.com

 そして。

 これは結構大きかったな。

気が付けば、10月も半ばを折り返しました。

備忘録:中居正広さんに関する自己ついーとまとめ(2016年9月後半編)

おたく まとめ

10月に入りました。                  

いろいろ考え込んでしまいそうになりますが、年末までに何かできることがあればサムガで言ってくれーーーーー!!!!!やるからーーーーー!!!!!って気持ちで焦るのかなと自覚しています。

良いニュースも悪いニュースも入り乱れるようになりました。正直何とも言えません。だからこそ、なのかは分かりませんが、備忘録としてその時その時自分が感じたことはこうやって残しておきたいと思います。9月後半も色々ありました。以下に振り返ってまいります。

そうそう、これ、年始なんだよね。後輩の曲流したの。訂正、お詫びします。

 下記、ストスマの方が先だったみたいなんですよね。失礼しました。

 これ、サムガへのハガキでした。

 この日のパワスプで、「世界に一つだけの花フルオンエア。

そして10月へ。

9月限定、中居くんのプチデレラには励まされ、癒され、元気出たよなあ。ルーム開いてスケボー滑ってるとホントに嬉しかったもん。

「リズム感はいいんですよ」はともかく、この時期にまさかの「一睡もしてません」…!

こんなに偉大なアイドルなのだから、アイドルは超楽しい!アイドルはやめらんない!と思ってもらわないともう二度とアイドルに夢なんか持てないですよ。

そんなSSSランクアイドルには是非また帰って来てほしいし、その時も本物は現役のSMAPであってほしいですね。

後悔しないように、私も自分のできることを沢山しようと思います。

自分なりに投票しました。「SMAP 25 years」計39曲

おたく まとめ

 

smap25years.com

それにしても、SMAPの曲…知ってる。

全部持っている訳じゃないのに、幼少期の母のおかげか、子供時代の自分の好みか、中学以降のサムガのおかげか、そんなことじゃなくて、やっぱり“国民的”だからか。とにかく驚くべき認識度合とバリエーションでした。

改めて総ざらいしてみると、ラジオを通して教えてもらった曲が多いかなあ。毎週2曲×52週×12年&数か月分=約1250曲分!?…サムガで流れた曲については、聴いていて「良いな」と思うと検索してみることも、ままありました。

私は間違いなくコア層ではないです。…が!思いのままに選ばせてもらいました。

どうか、素敵なアルバムになりますよう。

 

1「君色思い

SMAPとの最初の出会いは、なんと言っても「赤ずきんチャチャ」。SMAPファンだった母が「香取くんがリーヤくんだよ」と教えてくれたのが始まりです。あれから、数え切れないほどの役柄やキャラクターを演じられてきた香取さん。当時幼かった私にとって、リーヤ君(と、透明人間!)は懐かしくて大切な思い出です。

2「GO NOW!」

3「Jive」

何を選ぶか迷った“ドリスマ”から絞りきれず2曲。香取さんのソロ曲も入れようかと迷いましたがドリスマ厨すぎて流石に控えました。アルバムを通して軽やかなナンバーが多く、聴いているとなんだか今の状況もヒラリと乗り越えることができるんじゃないかと思えてきます。中居君と木村さんが30歳になったころ。ここからもまだまだ、前代未聞のあれこれを成し遂げてくれました。

4「華麗なる逆襲」

椎名林檎さんらしさを分かりやすく出しながらも、歌詞がSMAPならではの内容で、絶妙なバランス。大人になること、歳を重ねることは絶望じゃなくて「大人だって楽しいぜ~」と教えてくれるような一曲。

やっぱり、面白おかしく勝ち逃げしてもらわないと!SMAPは必ず、本当の意味でSMAPを取り戻せると信じて。

5「君が何かを企んでいても」

今回のベストにおける投票システムも確認せぬまま最初に投票したのがこの曲。小学生の頃、近くの公園でよくフリーマーケットをやっていて、そこでお小遣いから買ったアルバム「005」。大人になった今振り返れば「正規価格で購入しなくてごめんなさい…」の一言は入れておきたいですが、何度も何度も聴いた思い出が詰まった一枚から投票。この機会に、新品を買い直そうかな…。

6「Dandy Darlin'」

9月に中居君のラジオで流れました。今年は何かと「意味深選曲だ」「意味深発言だ」とネットニュースに取り上げられがちな番組ですが…。

『描いたいい男よりずっとかっこ悪く生きているけど 退屈な時代に逆らって カッコつけないで生きるのさ』

意味深選曲…かは分からないけれど、今もこう考えて過ごしていてくれたら嬉しいなと思います。

7「慎吾ママのおはロック」(慎吾ママ

誰しも、自分の子供時代に見ていたものが最高だったと思っているもの。2000年、「ドラクエ7」のCMにSMAPが出ていて、「らいおんハート」とこの曲が100万枚を達成。SMAP無双のようだった、小学校6年生の夏。

あれから16年、子供時代に見せてもらっていたものは、やっぱり最高でした。

8「BEST FRIEND」

楽曲は、出会うべくしてそれを歌うべき人達と出会うものなんだなあと実感させられる曲。何かの節目を迎えたり、「突如シリーズ」を乗り越える度に、「よく頑張ったね」と彼ら自身を励ます曲でもあるのだと思います。

9「freebird」

当時中学2年生、この年代特有の「人間関係のうまくいかなさ」みたいなものに苛まれていたころ、曲が自分の中に優しく入ってきてくれたことをよくよく覚えています。

今、笑って書ける人生になっていてなにより。大なり小なり、誰もが通る道なんだろうけど…。

10「がんばりましょう」

星野源さんが、ラジオ番組で「仕事だからとりあえず頑張りましょうという歌詞をアイドルが歌い、J-POPの歴史を変えた曲」と紹介してくださったそうですね。歌は世につれ世は歌につれ。移り変わりの激しい時代でも、20年以上みんなを励まし続ける珠玉のポップス。こうして「東京タワー」が歌詞に残り続けるのも嬉しい。

11「しようよ」

「目を見れば分かるなんて ちゃんと言わなきゃ分からない 君がいなけりゃ淋しい」…普通の人の、普通の生活にいつも寄り添ってくれるSMAPの歌。身近にあるやるせなさや、冴えないところ、上手くいかないこと。理想ばかりを語れない時代の温度に見事に馴染んだ一曲だと思います。

12「どんないいこと」

「しようよ」に近いカテゴリーに入るイメージ。なんとなく“90年代”“渋谷”“街角”“日常”あたりをキーワードに「色々あるよねえ…」と話しかけてくれるような曲。サウンドがお洒落でちょっと背伸びした感じでありながらも「受けて立つのは自分ひとりだから」「ほんとうのことだけ映して消える」と、ところどころ歌詞にハッとさせられます。

13「DON'T CRY BABY」

あ~ スウェードの靴をっ。に迷わず一票!

14「セロリ」

「いいひと」で初主演を務めた草彅さん自身を体現するかのような一曲。あの頃、この曲の山崎まさよしさんや「夜空ノムコウ」のスガシカオさんを起用することはどちらも画期的でお洒落だったんだろうなあ。

15「SHAKE」

木村さんによるサビ前のアドリブが毎回楽しみ。この曲のすごいところは「誰もが知っていること」「歌う方も聴く方も楽しいこと」そして何よりびっくりなのが「全然古くならないこと」!どんなグループも、まさにこういう曲を持ちたいんじゃないかなあ。そんな持ち曲、SMAPには何曲あるんだ!?

16「BANG! BANG!バカンス」

2000年代にやってきた「SHAKE」という感じ。「BABY BANG! BANG! BANG!」と歌わずにはいられません。クドカンによる遊び心満載の歌詞が楽しい一曲。30代だし、水着じゃなく“スーツで”海に飛び込んでと、年相応な彼らが描かれている点なども無理がなくて良いです。結局ウダウダしてるだけの夏。やっぱりみんなそうだよね~と、バンバカを聴いて毎年開き直りたいです。

17「joy!!」

90年代に「SHAKE」、00年代には「BANG!BANG!バカンス」ときて、2010年代は「Joy!!」で来たか!40代に突入したSMAPは、「無駄なことを一緒にしようよ」と、これからも私達を楽しませ、まだまだ自分達も楽しんでみせようとしてくれた。2019年の9月9日、もう一度やってくる月曜日に、宣言通りの「無理なこと」、一緒にできると信じてます。

18「Fly」

また一つ、アイドルの概念を打ち破った名曲。歌は「CDで聴くもの」「テレビで観るもの」だった90年代、ランキング番組でもほんの一部しか流せる機会はなかったはず。そんな時代に作り上げたこの曲、あのMVと世界観は圧巻です。「Fly」あたりからユニゾンが減り、それぞれのソロパートが増えたと中居君が語っていました。SMAPの楽曲史においても、ひとつのポイントなのかもしれません。

19「トイレットペッパーマン

TBS「うたばん」で放送された“中居正広脱帽史”?のBGMとして流れていた映像を今でも思い出します。木村さんが放送を見ていたという後日談も懐かしい!

20「Can't Stop!! -LOVING-」

華々しくデビューできなかったこと、苦難に満ちた黎明期のことは何度も語られてきましたが、この曲が2014年の27時間テレビの最後を飾ったとき、誰にも真似できない、越えられないアイドルとしての輝きがそこにはありました。

21「beetle」スマシプ48時間不眠不休のバスツアー より)

48時間不眠不休のバスツアー、もう一年前なんですね。多忙な3人にとって無理があり過ぎる予定の詰め込み具合、観ている方としては終始笑わせてもらいました。最後の「beetle」、真っ直ぐにメンバーを思う気持ちにほろっとしそうになりました。次回の放送はいつかなーと、心待ちにしていますよ。

22「君と僕の6ヶ月」

何も言うことなしの、ただただ、好きな曲。「さよならの恋人」「君が何かを企んでいても」と並んで、自分の中では絶対に外せません。

23「さよならの恋人」(2001 version)

同上。これら3曲、決して崩せない心の牙城です。

24「失くしたり見つけたりのEvery Day

昔この曲の意味が全然分からず、「リモコンがなくて、靴下が見つかったから…だから何なんだ!?」と子供ながらにハテナマークを浮かべていたのですが、歌詞もメロディーも、こびり付いたかのように離れないインパクトあり。後年、ライブ映像でのダンスのキレキレっぷりに再び度肝を抜かれ、改めて衝撃を受け直した曲でもあります。

25「青いイナズマ」

このころの中居君よりかっこいい人類を未だに見たことがないです ※個人の感想です

26「STAY」

大事な局面でのカードとして、今や「BEST FRIEND」に匹敵する存在感を放っているのではないかと思います。「BEST~」が山場を越えたときのカードであるならば、「STAY」は決意表明、覚悟の歌。もちろん、素直にそのまま受け止めても素敵な曲であることは言うまでもありません。たったの50年一緒に。やっと半分だよ!SMAPさん!!

27「夜空ノムコウ

こうして誰もが知っている曲を沢山残してきたことも、SMAPが国民的とされる所以です。この曲が出た当時、スーパースターのお兄さんへの眼差しで見ていましたが、大人になった今は、若くして頂点に立った彼らはどんな気持ちでこの曲を歌っていたのかなと込み上げてくるものがあります。単に明るいだけの歌ではなく、こうした繊細な曲が最初のミリオンとなったことも、90年代後半の世相を映し出していたんだろうなと感じます。

28「SAY YES I$」スケートボーイズ

ある意味外せない名曲。個人的にはローラースケートの回が一番好きです。

29「FIVE RESPECT

あいつはヤンキー、あいつは音痴、あいつは30、こいつが中居!

「30歳になっちゃったけど、まだまだアイドルをやるよ」がネタとして成立しちゃっていた時代。

めちゃイケ」のSIX RESPECTも当時テレビで観ていて、息できないぐらい笑った記憶があります。

30「Five True Love」

Fiveシリーズからもう一曲。中居君がBメロ、間奏明けの大サビを歌う曲には機械的に投票しそうになります(笑)。全員のキャラクターが確立され、さらに多くの人々に共有されているからこそ成り立つ曲ですよね。自分たちの見られ方を分かっている上で、自分たちの手によって魅せ方を作ることができてしまうSMAPならではの一曲。5人の紹介曲、どれか一つでもベストに入ってほしいなあ。

31「シャレオツ」

「全然問題ない♪って本当に問題ない♪」は、一度聴いたら離れません。大人の独身男性の曲(しかもこんなに貴族ではない)だけれど、一人暮らしの大人としては「分かる分かるよ~超わかる!!」と、歌詞にも頷いてしまいます。

32「Otherside」

サムガで「あざ~す!」、ワッツで「あざ~す!」…この時期のラジオでの曲紹介めっちゃ楽しかったです。ワッツでは歌詞の「引き上げろ」にも切り込んでいて、それは言っちゃだめだよ!と笑わせてもらいました。

MIYAVIさんがSMAPの制作に携わると知った当初大変びっくりしましたが、実際に曲を聴いてみるとその親和性に尚更驚かされました。SMAPが出てきてこの曲を歌うと、なんかもう、覇王。間奏明け、中居君から始まるダンスも大好きです。「OthersideへHigh Speedでまだ行こうぜ」この曲が放つメッセージにはまだ続きがあると信じてやみません。 

33「はだかの王様~シブトクつよく~」

こんな風に生きている部分はあるし、いつもこんな風に生きていたいとも思うし、本当はこんな風に生きてみたいという憧れの部分も持ち合わせた歌。グループが完全に上り調子の時にこんな曲を用意してみる、良い意味でのズルさはさすが。6人で最後のシングルですが、ベタベタな「ありがとうさようなら」ではなく、あくまでもいつも通り、日常の気だるさを切り取ったような曲なのも、変に飾っていなくて良いですね。

34「やりたい放題」

アルバム「Mr.S」においてダントツでお気に入りの一曲。

製作陣は異なりますが、自分の中では「はだかの王様~シブトクつよく~」の世界が齢を重ねた姿のように思える曲。世界線が繋がっているわけじゃないのに、いい大人になってもこんな感じだったかー!と、良い意味でクスッとしてしまいます。(「シャレオツ」の主人公とも同一人物な感じがしますね。)

35「ダイナマイト」

この辺りのシングルリレーは、なんかもう完全にゾーンに入っちゃっている感じというか、スターを取ったマリオのような無敵感があります。当時の香取さんがこの曲のBメロを担当する歌割が秀逸です。軽トラックの荷台?で撮影されたPVも良いですよね。

36「Mistake!」

2010年代も、この辺りから再び名曲連発ゾーンに突入!と勝手に思っていますし、まだゾーンは終わってないぞ、とも思っています。私自身、大好きな曲であることはもちろんなのですが、SMAPのリーダーからしても「メロディー・振り付け・衣装、平均的に5人がカッコいい曲」とのことですから、ここは一票投じておかないと!

37「Battery」

だってバッテリーはくそかっこいいから(残念な語彙力) 

38「Mr.S –SAITEI DE SAIKOU NO OTOKO-」

最新アルバムの表題曲を通じて、また新しい、大人としてのアイドルの姿を見せてくれました。曲中では「最低で最高」、これに引っ掛けてのツアータイトルは「最高で最高」、もうこれだけで楽しいもん。Mr.S=SMAPと定義することで、SMAPだからこそ歌える曲、意味のある曲になる。次はどんな引き出しを開けるつもりだったんだろう。いや、開けるつもりなんだろう。まだまだ、楽しみに待たせてもらいますよ。

39「さかさまの空(10/4 滑り込み投票&加筆)

25周年を記念する50曲の中に「朝ドラの主題歌を担当した」という歴史はやっぱり盛り込んでほしい!と思い立ち、〆切当日に滑り込み投票しました。東日本大震災復興支援プロジェクトの一環として位置づけられた「梅ちゃん先生」。自身の番組等を通して、現在でも支援と呼びかけを続けるSMAPは適任だったと思いますし、決してうわべでない温かさと心強さが日本のテレビの朝を明るく照らしてくれました。

 

以上、合計39曲でした。

「56枚目のシングル」は最後に投票するつもりだったのですが、結局なんとなくやめてしまいました。たしかに56枚目を希望したいし待ちたいけれど、そうしたら57枚目も、58枚目も、59枚目も希望したくなってしまって。

あと、「A song for your love」なども、「まあ、入るでしょ!」となぜか他人様任せに(笑)…。

ひとまずは収録曲の発表を心待ちにしながら、

後日、この中から何曲合格したかを加筆出来たらまた楽しいな、なんて考えています。

Twitterに書くほどではないけれど、個人的に気になる中居君とSMAP事項のいくつか

おたく

掲題の案件に関して、時折「Twitterに書こうかなあ」と思いつつも140字以内にうまく纏まらなかったり、元々アカウントをSMAP専用にしている訳ではないため、連投しすぎかなあと思うところもあり、はてなにメモがてら記しておくこととしました。

あまり脈絡ないです。結論を求める!という感じでもないです。

だけど、ちょっと引っかかっていたり、気になっていることのいくつかです。

ほとんど根拠のない予想話ですし、全面的に中居君を買い過ぎだろうと言われてしまえば、そうです。買い過ぎです。

どうかご容赦ください。

・円満独立経験者としての鶴瓶さんと、「貴さん」

タモリさん、さんまさん、鶴瓶さん、ダウンタウン松本さん、ナイナイ岡村さん。他にもいらっしゃいますが、中居君(とSMAP)周辺のベテラン勢としてよく名前の挙がるこれらの方々。タモさんは「仰天ニュース」で鶴瓶さんとともに記者の追及をかわしたことが紹介されていましたね。また、鶴瓶さんはその後も番組で、これ以外にもご自身の公演で、何度かSMAPに関して自ら話をされているようです。さんまさんは、誰々派とわざわざ言い切る真意はさておき、わりと積極的に本件に触れようとしてきます。ダウンタウンの松本さんは一貫してSMAPを思いやりながら随時コメントをしてくださっていますね。岡村さんのスタンスも松本さんに近いものと解釈しています。

さて、2010年4月。BISTRO SMAP石橋貴明さんが出演した際、「貴さん、社長だったんですね!」と、とんねるず独立話についてトークをしています。この時、いずれ自分たちがこのような展開を迎えようとは微塵も思っていなかったことと思いますが、今回の局面に際して、貴さんには相談していたんじゃないかなあ…。ふと、本件についても大穴としてキーマンになるんじゃないかと思ったりもしたのですが、その辺はもう中居君のいう「開けてほしくないチャック」の中なのでしょう。

最近はラジオでのエピソードもあまり挙がりませんが、長きにわたって一緒に作ってきた「うたばん」については、終了の折に中居君も思いのたけを語っていましたね。貴さんはこの一連の流れをどう見ているのかな、接触していた可能性はあるよな…と、ずっと気になっています。

ここまで名前を挙げた方の中で、「周辺人物で独立できた人って貴さんだけだよね?」と何の根拠もなく考えていたのですが、念のため、タモさん以下岡村さんまで一読はしておこうと思って調べてみたら、あまりに驚いたのが、なんと鶴瓶師匠。

松竹芸能からマネージャー氏が独立して社長を務める事務所に所属しつつ、松竹にも籍を残している」…って、この線の成功例がこんな近くにいたのかよ…きっと参考にしてたよな…。

さっき、貴さんのこと「相談していたんじゃないかなあ…。」と書いてしまいましたが、中居君の性格から鑑みるに相談しているのかは分かりません。鶴瓶さんにも貴さんにも。可能性としては低いかも。だけど、横目で観察するとか、参考にするとか、身近な成功例を支えにしていたところは多少なりともあっただろうな…と思います。

・「SMAP」の『看板(名前)』を取り戻すことと、『実体(5人で歌う姿)』を取り戻すこと

観ている側としては、年内リミットを前提としてそれを覆そうとする行動をとらねばならない訳ですが、じゃあ中居君はどのくらいのスパンでこの問題を見ているのかなあということは、やはりずっと気になっています。

最近、「勝手にタレントとかジャーナリストがなんだかんだっていうのは、本当に腹立つよね!*1」を筆頭に、テレビ番組でのぶっこみが増えてきたことで「事態が好転してきたんじゃないか」という声が散見されていますね。しかし、そこまで明るい見通しは出ていないんじゃないかな…というのが私個人の正直なところです。

それは、松本さんの「この時期に、やられてしまって…*2」や岡村さんの「SMAPがちょっと戦えなかったというかね…*3」に、SMAPが対峙してきたものの大きさへの無力感が、番組内のぶっこみなどではいまだに拭いきれないからだと思います。

但し、ここでいう明るい見通しはあくまでも「12月31日までに解散を撤回すること」であり、「SMAPの看板と実体を取り戻すこと」ではありません。また、SMAPをめぐる視線や風向き自体はやっぱり着実に好転してきていると思います。先に挙げたことは、「ちょっと待って、具体策はまだ何も示されていないよ~」という点から来る心配や牽制に過ぎません。杞憂となってくれれば、それが本望です。

中居君は、2017年以降にSMAPの看板と実体を取り戻すために何らかの形で動いていて、そのために年内にせめて1回、どこかの機会に「自分たちの言葉で語る場の設定」を模索しているのではないかな、とみています。

8月以降、私はそれが「some girl’SMAP」になるであろうことを疑っていませんでした。さりとて9月。気が付けばラジオで「SMAP」を名乗ることができない現状が明るみになってきました。

先般、このブログで2016年のサムガ放送史をまとめました*4

ane-channel.hatenablog.com

「今年は踏ん張る」で始まった年始、「いろいろ話したい」と言っていた3月、「年末に話します」と語った6月。先日、自分でまとめながら初めて気が付いたのですが、やっぱり8月以降、ファンの方やリスナーになら分かるヒントは出せても、問題の本質に近づく部分に関しては明らかにトーンダウンしていると思うのです。SNSで見かける「ラジオ番組収録に監視役がいる説*5」の真偽は分かりませんが、偽とは言い切れないな…とは思っています。

また、問題がここまで長期化、肥大化してしまった以上、ハイ、中居君がラジオで語りました。今年はこれが精一杯でした。では済まないところに来てしまったなあとも感じています。結局、こういうときに許さないのはファンの方ではなくて大きな大きな世間様なんですよね。いかにも不仲不仲言っていそうな。

ではその役割を果たす番組はどこになるのか…と頭にいろいろ思い浮かべてみると、段々「スマステ」一択に思えてきました。香取さん一人ではなく、全員で、年末、生放送、スマステ。場としては最も現実的な線かなあ…と思います。だって、無理だったんだもの。スマスマ。

少し前まで、個人的にトンチキな予想もしていました。サムガの収録はビクターさんはじめ限られたごく少数のメンバーで行われているのだから、年内最後の放送を収録した後、事務所を無視して本音収録バージョンのテープに差し替えるんじゃないか…とか。だけど、そこまでなりふり構わないことをしたら「SMAPを取り戻す作業」にも支障をきたす可能性がありますよね。サムガ継続なども、一気に白紙化してしまいそうです。

そこで浮上してくるのが、一貫して下記の姿勢を見せるテレビ朝日

www.sankei.com

テレ朝のニュースなのに産経の記事を貼りつけてしまったことは見逃してくださいませ。

しかし、テレビ朝日がこの役割を担うのならば、それはそれで大きな賭けになるでしょうし、もしかしたら本当に上記のトンチキ予想に近い形で運んで行かないと実現が難しいことなのかもしれません。(直前まで「内容未定」にしておくとかね。)

続いて、SMAPの『看板(名前)』を取り戻すことと、『実体(5人で歌う姿)』を取り戻すこと。これ、同時に取り戻すことが難しいのならば、片方ずつ取り戻していくこともアリなのかもしれないし、実際に動いているのならば、そのくらいの慎重さは持って事を運ばせているのではないかな、と思います。

2017年1月1日以降、中居君、木村さん、稲垣さん、草彅さん、香取さんはそれぞれジャニーズ事務所に所属したまま、個人のタレントとなります。本当にクソみたいな会社というかクソなんですが、休業&海外送りにならなかっただけでも、彼らに5人に正常な判断能力があった(精神的に破壊されず踏みとどまっている)こと、頼もしい限りで恐れ入るばかりです。正常な判断と言えば、香取さんの病気の話とかホント謝れよと思いますが、それはまた別の機会にさておき。

それでは以下、順番に考えていきましょう。

この会社を出れば「SMAP」は名乗れない。会社を出れば「SMAPではないもの」になれる可能性は残されている。…と考えると、優先して取り戻すべきは後者なのかなあと。

SMAP」と名乗れないなんておかしい、理不尽と思うのはごもっともで、それはそれはおかしいし理不尽なのですが、これは商標権の問題ゆえ、看板としてのSMAPを取り戻すには司法の場で勝ち取るしかない。恐らく短期決着はできない。

それに、事務所を出れば「SMAP」を名乗れないけれども、現状、居たところで「SMAP」を名乗れていない。

能年玲奈ちゃんが自らを「のん」と称する違和感とかってやっぱりすごく印象が強いから、SMAPSMAPではない名前を付けることなんてありえない思いは重々承知なのですが、一方で「X」と「X  JAPAN」て同じように聴けているよな~なんて呑気なことも思う訳です。Xは事務所問題で改名したわけじゃないけど…。

極めて雑だけれども、考え得る、踏まねばならない行程をざっと挙げるとするならば、

  1. 次回の契約更新までにジャニーズ事務所以外の受け皿(新会社もしくは移籍先)をつくっておくこと
  2. 女史を戻すのであれば、新会社(および移籍先)に戻す
  3. 上記を以て、「5人で歌える」権利を得る
  4. SMAPの曲は歌えない。でも未来の曲は歌えるよ。これはもうポジティブに考えるしかない。
  5. 今の事務所経営陣も150歳まで生きたりはしないのだから、SMAPの看板と楽曲使用権(実際これは圧力の問題で、法的には事務所関係ないのかな?)を、どんなに時間がかかっても勝ち取ること。

(きっと盲点もすごくあると思うのです。ご教示・ご指摘いただければ幸いです。)

彼らが今動いている、動けているとしたら1と2。希望を込めてだけれど、やっぱり女史は戻ってくると思います。

私のような単なるラジオリスナー寄りの人間でさえも「どうすればいいんだ?????」と頭を悩ませるくらいなのだから、ご本人および大大大ファンの方々の苦悩は想像を絶するものがあります。

本当は第一希望で、全部いっぺんに取り戻せたらいい。そもそも奪われるべきはずのものでもなかった。今までの彼らの功績を鑑みれば、置かれている状況はあまりにも過酷で残酷すぎる。

だけど、その一方で、元の姿を一つずつ取り戻していかなければならない彼らを助けたい、力になりたいと思っている人もまた、たくさんいるはず。

だから、1と2さえ突破できれば…なんだよな。今回が本当に梯子外しだったならば、まずもうハメられはしないと思う。更新の判を押させられるような弱みを握られていないか。弱み、脅し、向こうに利がある系の問題を抱えてはいないか。意外と1が険しい道なのかなあ…。

それから4について。以前はそんなこと簡単に言えないと思っていたのですが、ここ数か月で起きた2つの出来事に、「歌は死なない」「歌を殺すことはできない」と感じたから、4を掲げられるようになったのかもしれないです。

あくまでも出荷枚数とのことで、実売はまだ追い付き追い越せの進捗中ですが、

www.oricon.co.jp

mdpr.jp

まず、「世界に一つだけの花」が発揮した“歌の力”“SMAPを支持する力”を感じたこと。

それから、12月発売予定のベストアルバム発売に際し、一般の私達のみならず、多くの音楽家たちに愛されていることを知ったこと。

togetter.com

4は悲しいことだけれど、SMAPの歌を生かしたいと思えば思うほど、4を5に近づけることができるはずだし、4に対する会社からの圧力は時代の中で「異質な会社」「クソ企業」としてますます分かりやすく浮いてくる。

5の権利問題については、きっと業界特有のしがらみが立ちはだかるのだろうけれども、商標権に限ってはネットで検索するだけでも買い取った判例が普通に出てくるんですよね。金の問題なら、正直事務所にどれだけふんだくられても彼らは買うと思う。だからあとは、司法で勝ち取れるか否かになってくるのですかね。

つまるところ、

  • 2017年以降にSMAPを取り戻すため、年内には一度出てくるのでは?
  • 音楽活動とグループ名は、長期的に、順番に取り戻していくしかないのかも。だけど、不可能ではない。

なんで彼らはこんなことを課されなければならないのだと叫びたい。

だけど、置かれた状況から、不可能を可能にしてくれると信じたい。

SMAPを全面的に信頼する気持ちが揺らぐことはない。

…ぼんやりとこんなことを考えています。あくまでも一案、一見解です。

解釈の相違、乱文等、ご容赦いただけますと幸甚です。

項目はあといくつかあって、一つの記事に収まるはずと思っていたのですが、実際にやってみたら無理でした。

持ち越した項目についても、完了次第はてなにエントリーできればいいな…と考えている所存です。(続かなかったらごめんなさい。)

*1:9月26日「中居正広の神センス塩センス」内

*2:2016年8月21日「ワイドナショー」。中居君と親しい松本さんから出た発言だが、解散が彼らの意志でない旨が含まれる重要なコメント

*3:2016年8月18日のオールナイトニッポン。「解散することになった」と中居君から連絡をもらっていた岡村さん

*4:随時更新中です

*5:SMAP×SMAP」も同じことが言われていますね。お手洗いも手前まで来る?ような文面を見かけたりもしましたが、真相は分からないし、さすがに人権侵害も甚だしいため信じたくないです。

「年末にお話しします」までに振り返っておきたいサムガの2016年史(※1/1加筆)

おたく まとめ

またまた備忘録エントリーです。

完了しました。ここのところずっと、あらゆる音源を探し回り、今年のサムガを一から聴き直していました。

大波乱の2016年となっていますが、やっぱり良い番組ですね。改めて思いました。

とはいえ、通勤電車で、自宅で、ひたすら聴きつづけるのはちょっときつかったです。

ポイントを拾うために振り返ったけれど、何と言ってもそれを取り囲むゆるい話の数々。本来はそれこそがこの番組の良いところだと思います。サムガで話したことがどれもこれもネットニュースになると中居君は喋らなくなってしまいそうなので、あまり触れないであげてほしいですね。笑

以下、活字にしてみるとドライな感じになってしまったのですが、実際にはどんなことでもわりと軽めの口調で話されています。逐一「カカカカカ…!」と転記するわけにもいかなかったので。

聴いた当時に「?????」と思ったこと、特に気にせず聴き流していたこと、聴いた当時から嫌な予感がしていたこと。いつも煙に巻きながらも、時が来れば分かるようなヒントをなんとなく残してくれています。

自身のテレビ番組でも、9月あたりから今年の騒動について自虐的にぶっこんでくるようになりました。

10月に入ると、年の瀬までおそらくあっという間です。

ここにきて、騒動に言及し始めたこと。これがどう出るか。その真意は何だろう。

最新の放送については、こっそりと随時加筆していく所存です。

今年を締めくくる時に、自分の中で下記の記録が必ず新しい発見をくれると信じながら、です。

年末~1月(画像はPCからの表示をおすすめします。)

f:id:ane_channel:20160923151719p:plain

2月~3月

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4月~5月

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6月~7月f:id:ane_channel:20160923152717p:plain

8月~9月

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10月~11月

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12月

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12月31日

選曲メモ:S.M.A.P

幸か不幸か、神様はなんで僕にこの31日を与えてくれたのか。ちょっとお話ししましょうか。ね。お話しないといけないこともあるのかな。始まります。

この一年、敏感でデリケートな毎日。こういう日が目まぐるしく続くと麻痺して鈍感になっていくことを学んだ。

神経質に、丁寧に、言動・行動を選び、考えすぎると麻痺してくる。

もういっぱいいっぱい迷惑をかけ過ぎちゃってる。

決して自分の私利私欲ではない。

この期に及んで、ここまできて、自分だけ好かれたいとか1ミリもなくなる。

「僕は正しい」という自分への肯定や、認めてもらいたいがために悪口を言ったり、心を踏みにじったりしたくない。群れたくもない。

今年一年の自分の決断が正しいなんて全然思ってない。不正解だった場面もきっとある。

今年44歳。今まで習ったことのない、教わったことのない一年だった。だから正解がわからない時もあった。何が正しいのか、何周もしていた(思いを巡らせていた)。

人間の真価を問われる一年だと感じた。

誰も悪くない。円滑にいくなら僕が悪いことにされても大丈夫。どうぞどうぞ。

誹謗中傷、ネットをあまり見ない方だとはいえ敏感に。しかし、敏感・デリケートの度合を通り越して鈍感になっていた。

メンバーは今年一年本当によく頑張りました。よく踏ん張ったと思います。

年明けたらそっとしてあげたい。

複雑な思いが入り混じっていた。

よく頑張った。

最後までしっかりSMAPを務めたと僕は思います。労いの言葉をあげてほしい。

ずっと言わなければいけないと思っていたこと。

37万人以上の署名、世界に一つだけの花の購買運動、ベストアルバム収録曲のファン投票、デビュー日の各地ファンイベント、新聞広告欄にメッセージをくれたこと。

しっかりとまっすぐに、僕の目に、耳に、心に、みんなの全ての思いはちゃんと届いてます。

お返事のタイミングを失ったわけじゃないんだけどね、遅れましたけど、ありがとうでいっぱいです。期待に応えられなくて申し訳ない気持ちでいっぱい。

いつもの僕なら「うぜ〜」とか「重いんだけど」(って言うけど)そんなこと言えなかった。

みんなの気持ちが溢れてて、満ちていて、純粋に受け取りました。

1月(おそらく生放送謝罪を指している)以降、8月以降(同様に解散発表)、ラジオにも沢山ハガキが来ていた。紹介されてないハガキ、僕ちゃんと読んでますから。

ベストアルバム、全部聴きました。ノンストップで一気に。

最初、気持ちが複雑で聴くのは無理かなと思っていた。

SMAP側から出しているものだけど、ファンの子達から出たアルバムなんじゃないのかなって。

署名、購買運動、新聞広告欄のこととか、そういう気持ちをとどめるためにも逃げちゃいけないって。

感想!(この辺り少し泣きそうに聞こえる)

SMAPを一番肌で感じている、SMAPのファンでもある僕からしても、みんなと一緒。

これ入るんだとか、入らなかったんだとか、みんなと一緒じゃーん!って。びっくりしましたね。

Disc1、キャンスト…ベスフレ、早っ!でも意外と合ってるなと思いながら聴いてた。

さてお別れですね。

もっともっと言わなきゃいけないことがあった。今まで携わってきたスタッフ、共演者、タレントさん全部に。

この辺で勘弁していただきたい。

来年は少しゆっくりしたい。

28年あっという間ではなかった。

前ばかり向けるタイプではない。

どこで脱線したか、道草くったか、足跡を確認しながら前に進みたい。この先どういう風にしようか全く考えていない。噛み締めながら進んでいきたい。

相葉くんとか今大丈夫かな。

今(サムガオンエア時)自分がどこで何をしているかも分からない。

勝手ですみませんが、僕のワガママで、好きにしめさせていただきたい。

最後1曲お送りしますが、僕の一心で決めさせていただきました。

それでは、サムガールSMAPSMAP中居正広としても最後の放送です。

勝手ながらしめさせていただきたいと思います。ちょっと声張りますね。

慎吾ー!剛ー!吾郎ー!木村ー!

SMAPー!

じゃあねー!バイバーイ!

曲:S.M.A.P

(おまけハガキなし)

 

※最終更新:2017年1月1日。大晦日の放送を踏まえ、別途ブログエントリーできればと思います。

備忘録:中居正広さんに関する自己ついーとまとめ(2016年9月前半編)

おたく まとめ

9月に入りました。まだ4ヶ月は残されているし、もう4ヶ月しか残されていないんですね。

Twitterに似たようなことを何度か書いていますが、10年後の自分のために10年間努力できる中居君が、水面下で何もしていないとはやっぱり思えないんですよ。

現時点でどこまで見通せているのかは分かりませんが、たとえばいったんは解散の形式を取らざるを得ないとか、「SMAP×SMAP」を終了せざるを得ないとか、その辺は所詮他人が決めた通過儀礼だと強く割り切った上でもっと先を考えているのかもしれないし、今挙げた2つも根底から覆そうとしているのかもしれない。もしくは、本当はもう何もできないくらい疲弊していて、中居君なら何とかしてくれるという期待自体が疎ましく、押しつぶされかけているのかもしれない。

毎回、ツアーのセット解体を必ず見届ける中居君が、近い将来「BISTRO SMAP」のセット解体とどのように向き合わなければならないのか。先日そんなことがふと浮かび、推し量るだけでも形容しがたい苦しい気持ちになりました。

決して中居君だけでなく、みんな今、つらくて悔しいはずです。

「年末になるとSMAPで良かったなあと思う」とよく話している中居君。

険しい道かもしれないけれど、今年だってそう思って年を越してほしいわけです。

無駄なことを一緒にしてください。

面白おかしく勝ち逃げしてください。

OthersideへHigh speedでまだ行ってください。

ラジオの前で待ってます。

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備忘録:中居正広さんに関する自己ついーとまとめ(2016年8月14日・あの日~8月いっぱい編)

おたく まとめ

8月14日以降のことは、不自然なほど一貫したストーリーを以て伝えられましたね。以前から不仲で、4人派と木村派で、事務所は一生懸命説得して、中居君は「口を聞くな」と指示し、香取さんは壊れ、歌番組もパラサポもメンバーのワガママで辞退し、ラジオでは意味深発言をして、はあ、そうすか…。

ジャニーズ事務所が語る「関係者談」だけは御用媒体から日々発信されましたが、彼らが自分の言葉で語る機会を与えられない以上、真相は分からないまま。分からないままというか、まだ聞いてないですよ。私たちは。

分かったことなんて、ジャニーズ事務所が類まれなるクソさを誇る会社だということくらいじゃん。

言ったもん勝ちだから、事務所が不仲と言えば「へえ~不仲なんだ~」と解釈する人間のほうが圧倒的に多いのなんて当たり前ですよ。

考えてみれば、私たちまだ何ーーーーーにも言われていないのに、発表されたストーリーに対して、そうだったかのように納得されちゃってるよ。

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あの日以降、最初のラジオは稲垣さんの番組でした。

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